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第八章 [テラサガ関連]

新規の文章を書くのは疲れる。今日は全然進まなくて愚痴ばかり。とほほ。
とりあえずコーウェンでなくアンワールの町に到着したので、コーウェンの描写はカット。
使えるとこはちょい改変してそのまま使う。
カットしたとこは以下に置いとく。ってまあサイトに載ってるからいいんだけど、どこ抜いたか分かりやすいかと思うので。
------------------------
 コーウェンは大きな港町である。帆船で遠海航行が出来るほどの技術はないが、この大きな港を出入りする船は大きく、東の島ミクリナからの交易品を届けてくる。深い湾と、この地方の優れた造船技術がそれを可能にしていた。大きな船は毎日のように港を出入りし、また、ごく稀ではあるが、外の大陸との行き来もある。港の近くには荷揚げされた商品がしまわれる倉庫街があった。
 照りつける太陽と、べたつく潮風。空気に混じる香りは独特なものだ。町中に走る小さな運河の水面に、陽光がきらきらと輝いている。ハーディスの光は積み上げられた木箱や大きな樽の山にもたっぷりと降り注いでいた。
 倉庫街と港をつなぐ大通り、それに町の外と港をつなぐ大通りが三本。合わせて四本の大通りがこの町の一番賑やかな場所だ。石畳の広い通りには人が溢れ、喧騒が満ち溢れている。道端には日除けの天幕が張られ、店先では退役した軍人や水夫上がりの老人などが昔話に興じ、女たちは井戸端で魚売りを待っている。荷揚げを請け負う人夫、人足たちが酒を飲みながら仕事を探し、彼らの合間を縫って子供たちが走り回る。男の子たちはみな上半身が裸で、短い白い下穿きをはいているだけだ。港湾労働者たちもその日焼けした肌を惜しげもなくさらし、屈強な体をむしろ自慢するようにして忙しく働いている
「賑やかだねえ」
 クリフがきょろきょろとあたりを見回している。
「だろ? ここはルセールの一部ではあるけど、完全に独立した町だ。マイオセールがあんな状態でも、ここは元気を失いはしないのさ。昔、数年住んでたことがあるけど、暮らしやすい町だぜ。年中新鮮な魚介類は上がるし、女は綺麗だし」
「リュークはいつもそればかりだな」
 エイルが飽きれたように言うと、リュークが笑って返した。
「何言ってんだ、飯と女がこの世で一番大事なことだろ」
「あら、そんなこと言ったら……」
「ああ、女の場合は決まってる、飯と男が一番大事なのさ」
「もう、馬鹿ね!」
 クレオも、リュークの軽口には思わず笑ってしまう。いまだに、ともすればふさぎこんでしまいがちなクレオも、リュークたちと笑い合っている時はあまり考え込まずに済むのだった。
「ここが港だ」
 町の東側は半円状に大きく開けた広場になっていた。北の大通りを抜けていくと、海が徐々にその姿を現す。エイルと双子は想像をはるかに超えて広いその水の広がりに絶句していた。湾曲に列をなす小舟や帆船、打ち寄せる波の音、どっと押し寄せる潮の香り。そしてどこまでもどこまでも、見える限り遠くまでつながっている水面には小さな波頭が白く、絶え間なく動く模様を形作る。
「すごい……!」
 クリフとクレオは同時に言って目を見張った。
「これが海か。砂漠の砂と、ここの水と、どちらが多いのかな」
 エイルも驚きを隠せないようだ。シキは双子とエイルの様子を微笑ましく見守っている。クリフたちは大きな帆船や荷物が積み下ろしされる様子を見てはしゃぎ回った。
「港へ出るのは遠回りだったんだけどな、あいつらが海を見たいだろうと思ってさ」
 前髪をかきあげながらリュークが言い、シキが頷いてそれに答える。
「北の山岳地帯出身のクリフたちにも、もちろんエイル様にも、またとない経験だろう。彼らの人生がこれでより豊かになるな」
「ははっ、そりゃ言い過ぎだ」
「そんなことはないぞ。彼らはお前ほど世界を知らない。知らない事を知るというのは、人間を成長させる。この旅が彼らにもたらしたものは計り知れない価値がある。少なくとも、俺はそう思う」
「そうだな。うん、俺もそう思うよ」
 リュークは感慨深げに頷いた。
------------------------
一部は使えそうではあるけど、本編はとにかく短くしたいし、100のお題で使えるかもしれないし、とにかく今はがっつり削除です。

そいから、アンワールで精霊使いのヴィトのすごさを見せるために書いた部屋の演出は不要だな。切ろう。紙を舞わせるくらいはやってもいいか。

んで……事情の説明をする、と。
竜の出現がありアンワールに移動し、サーナ救出でびっくり、今後を占うために予見をしたらデュレーにいた四人が見えて、サーナも預かってて動けないし、リュークに連れてきたもらった。
その間に竜について調べてたら師匠から手紙が来て、封印の剣について書いてあった。
今度はこっちが話す番。
エイルとシキは時を超えてきた。びっくりんご。元の世界に戻りたい。そりゃそうでんな。
師匠登場。かな、やっぱ。
んで、大掛かりな予見をしたらやっぱり四人が見えて、ヴィトとも見解が一致。
竜を倒せとか、世界を救えなんて言うつもりはない?
竜を倒すために剣が必要、その剣を手に入れるために四人が必要、ってことだから協力を要請したい。
と、ここでクレオが竜は倒さなくちゃいけないの? と。
当然っしょ、という流れになるが、じゃあなんで竜は人を殺したの? と。
上手く書けるかなあ……どきどき。

------------------------

……ちょっとは書き進めた。
クレオがその話を出すのは剣を手に入れたところで、ということにしてみた。
んで、クリフがむしろそれに反対する。単細胞だから「は? 敵だから倒すの当然っしょ!」という展開。
まだちょっと練れてないけど、とにかくクライン=ラスボスはやめにして、がっつり消したからすっきりしたわ。
竜の時代の話とか、クラインの施政についての話とかは隠しフォルダにまとめた。

……あー疲れた。
もう娘を迎えに行く時間か……。
でもかなり難しいところを乗り切った感じある。
がんばった、私。
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第八章 [テラサガ関連]

新規の文章を書くのは疲れる。今日は全然進まなくて愚痴ばかり。とほほ。
とりあえずコーウェンでなくアンワールの町に到着したので、コーウェンの描写はカット。
使えるとこはちょい改変してそのまま使う。
カットしたとこは以下に置いとく。ってまあサイトに載ってるからいいんだけど、どこ抜いたか分かりやすいかと思うので。
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 コーウェンは大きな港町である。帆船で遠海航行が出来るほどの技術はないが、この大きな港を出入りする船は大きく、東の島ミクリナからの交易品を届けてくる。深い湾と、この地方の優れた造船技術がそれを可能にしていた。大きな船は毎日のように港を出入りし、また、ごく稀ではあるが、外の大陸との行き来もある。港の近くには荷揚げされた商品がしまわれる倉庫街があった。
 照りつける太陽と、べたつく潮風。空気に混じる香りは独特なものだ。町中に走る小さな運河の水面に、陽光がきらきらと輝いている。ハーディスの光は積み上げられた木箱や大きな樽の山にもたっぷりと降り注いでいた。
 倉庫街と港をつなぐ大通り、それに町の外と港をつなぐ大通りが三本。合わせて四本の大通りがこの町の一番賑やかな場所だ。石畳の広い通りには人が溢れ、喧騒が満ち溢れている。道端には日除けの天幕が張られ、店先では退役した軍人や水夫上がりの老人などが昔話に興じ、女たちは井戸端で魚売りを待っている。荷揚げを請け負う人夫、人足たちが酒を飲みながら仕事を探し、彼らの合間を縫って子供たちが走り回る。男の子たちはみな上半身が裸で、短い白い下穿きをはいているだけだ。港湾労働者たちもその日焼けした肌を惜しげもなくさらし、屈強な体をむしろ自慢するようにして忙しく働いている
「賑やかだねえ」
 クリフがきょろきょろとあたりを見回している。
「だろ? ここはルセールの一部ではあるけど、完全に独立した町だ。マイオセールがあんな状態でも、ここは元気を失いはしないのさ。昔、数年住んでたことがあるけど、暮らしやすい町だぜ。年中新鮮な魚介類は上がるし、女は綺麗だし」
「リュークはいつもそればかりだな」
 エイルが飽きれたように言うと、リュークが笑って返した。
「何言ってんだ、飯と女がこの世で一番大事なことだろ」
「あら、そんなこと言ったら……」
「ああ、女の場合は決まってる、飯と男が一番大事なのさ」
「もう、馬鹿ね!」
 クレオも、リュークの軽口には思わず笑ってしまう。いまだに、ともすればふさぎこんでしまいがちなクレオも、リュークたちと笑い合っている時はあまり考え込まずに済むのだった。
「ここが港だ」
 町の東側は半円状に大きく開けた広場になっていた。北の大通りを抜けていくと、海が徐々にその姿を現す。エイルと双子は想像をはるかに超えて広いその水の広がりに絶句していた。湾曲に列をなす小舟や帆船、打ち寄せる波の音、どっと押し寄せる潮の香り。そしてどこまでもどこまでも、見える限り遠くまでつながっている水面には小さな波頭が白く、絶え間なく動く模様を形作る。
「すごい……!」
 クリフとクレオは同時に言って目を見張った。
「これが海か。砂漠の砂と、ここの水と、どちらが多いのかな」
 エイルも驚きを隠せないようだ。シキは双子とエイルの様子を微笑ましく見守っている。クリフたちは大きな帆船や荷物が積み下ろしされる様子を見てはしゃぎ回った。
「港へ出るのは遠回りだったんだけどな、あいつらが海を見たいだろうと思ってさ」
 前髪をかきあげながらリュークが言い、シキが頷いてそれに答える。
「北の山岳地帯出身のクリフたちにも、もちろんエイル様にも、またとない経験だろう。彼らの人生がこれでより豊かになるな」
「ははっ、そりゃ言い過ぎだ」
「そんなことはないぞ。彼らはお前ほど世界を知らない。知らない事を知るというのは、人間を成長させる。この旅が彼らにもたらしたものは計り知れない価値がある。少なくとも、俺はそう思う」
「そうだな。うん、俺もそう思うよ」
 リュークは感慨深げに頷いた。
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一部は使えそうではあるけど、本編はとにかく短くしたいし、100のお題で使えるかもしれないし、とにかく今はがっつり削除です。

そいから、アンワールで精霊使いのヴィトのすごさを見せるために書いた部屋の演出は不要だな。切ろう。紙を舞わせるくらいはやってもいいか。

んで……事情の説明をする、と。
竜の出現がありアンワールに移動し、サーナ救出でびっくり、今後を占うために予見をしたらデュレーにいた四人が見えて、サーナも預かってて動けないし、リュークに連れてきたもらった。
その間に竜について調べてたら師匠から手紙が来て、封印の剣について書いてあった。
今度はこっちが話す番。
エイルとシキは時を超えてきた。びっくりんご。元の世界に戻りたい。そりゃそうでんな。
師匠登場。かな、やっぱ。
んで、大掛かりな予見をしたらやっぱり四人が見えて、ヴィトとも見解が一致。
竜を倒せとか、世界を救えなんて言うつもりはない?
竜を倒すために剣が必要、その剣を手に入れるために四人が必要、ってことだから協力を要請したい。
と、ここでクレオが竜は倒さなくちゃいけないの? と。
当然っしょ、という流れになるが、じゃあなんで竜は人を殺したの? と。
上手く書けるかなあ……どきどき。
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考えてみた…… [テラサガ関連]

昨日、話をしないと駄目だと喚き散らしていたが、結局黒いPC画面に映った自分を話し相手に、録音しながらおしゃべりするという暴挙に出た。暴挙でもないか。
なんせ一人きりなので仕方ない。ちょこっとは進んだのでよしとしよう。

まず、行くのはアンワール。ヴィトが間借りしてるから。
ヴィトは司祭の力もあるのね。そういうことにしたw
んで竜のこととかサーナのこととかで、この世界の行く末みたいなものを見ようと「予見」してみたわけだ。そしたら「デュレーにいる王子と騎士と双子の少年少女」の絵が見えた。彼らはコーウェンの魔女を探しているらしい、と、そこまで分かったのかどうかはあれだけど……リュークに彼らを案内してくれ、ここへ連れてきてくれと言った。竜のことを見たら彼らが映った、ということは、この世界の行く末に彼らが関わっている可能性があるからと。
そんでアンワールでヴィトに会う。
実はコーウェンの魔女というのは私の師匠で。でももう何年も会ってないんだけど。どこでなにしてるんだか、あの人は。多分、コーウェンに住んでいるのかな?
ともあれ、リュークが旅立ってから、彼女の手紙が届いて、竜を倒すために必要なのは封印の剣であるということ、それが東の小国にあること、その封印を解くために双子と王子が必要なこと(剣を使うために騎士が必要なことは書かなくてもいい?)などが記されていた。
これでエイルたちがこの時代に来たことに意味があることになる? なって。お願い。

そんで、アンワールから封印の剣がある岩山へ。
東の小国は都市国家で、レフォアの領地内にある。位置的にはイーソスの下側くらいかな。山脈の端っこ、すぐ近く。
んでそこまでは港町から船がいい。早い。ちなみにコーウェンも大きな港町だけど、それは大陸の南東の端で、ミクリナ島の近くだから、そっちじゃなくて、アンワールからすぐ北が大きな湾みたくなってて、そこから船で理久伝いに北上するとその国があるのね。そろそろ名前つけよう……。
んで、そこの岩山(山脈の端っこってことでいいのかしら?)に剣が封印されてて、エイルの母の出身も刀鍛冶のいるその都市国家で、刀鍛冶の子孫だったという設定。

うーん、読み直したけどクラインがすげえ敵感満載だ。苦笑。
そんなふうにするつもりなかったのに怖くしちゃったなあ。ごめん、クライン。賢い人なのよね。
こりゃあ書き直すの大変だー。

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本当にまとまらないけど、とにかく色々書く。
バラミア山ってことにしてたけど、東の小国をバラミアということにしようかな。ホベック地方のバラミアって都市国家。
ずーっと昔、伝説の刀鍛冶がいて、竜をも殺す剣を作ったという伝説が残ってる。
アンワールからそこまで船で。そのエピソードは語らなくていいよね。削ろう。うん。

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後半の練り直しに苦戦中 [テラサガ関連]

考えがまとまらない!
全然練れてないし、どうしていいかわからーん!
誰か話を聞いておくれ……しゃべりながらじゃないと出来ないのよぅ~。
マジでちょっとしゃべらないと駄目だ。
長女相手にネタバレオンパレードしようかしら。いや駄目だ子ども相手じゃ無理だ。理解させるようにしなきゃってのが先になっちゃう。相手が分かってるなっていう前提でどんどんしゃべらないと駄目だから……。
自分相手にしゃべりたいんだけどねえ。
文字打つのじゃ遅すぎなんだよぅ。
だから一人LINEとかも駄目。
ブログでもだめ。
メモ帳に考えをだーっと書き出してはみたけど、やっぱ私はしゃべりながらがいい。ああ、そうだ、そうすればいいんじゃないかっていつもしゃべりながら思いつくし。
誰かあああ話を聞いてえええ。タヌちゃんに電話したいいいいい。
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練らなくちゃ [テラサガ関連]

霊山の場所は大陸東側でいいとして。
剣のありかをコーウェンにする方が楽じゃねえかという気がしてきた。なんでコーウェン目指してるのかって「魔女」がいるからだけど、実際いるのはヴィトだし……。そこからまた移動するなら最初っからそっちに導いてやれって感じだし。
コーウェン=港町にはしなくていいよね。港町はカット。ま、霊山行く途中で寄ってもいいんだし、それは100のお題でやることにして。なんも考えてないけどw
だからあれだ、剣を作った刀匠がコーウェンにいた? その調べものをしてたのかな、ヴィトは。
でも封印は解けないし、てことで待ってるのかなコーウェンで。
アメリ=コルディアはやめにして、ヴィト=魔女にしようかとも思ったけどやっぱ女性ってとこに無理があるし、師匠のアメリ=コルディアがそう呼ばれてたけどもういないとか、そういう展開にしようか、それともサーナ跡継ぎの予感で含みを持たせるか……迷い中。
ん?
アンワールの町で再会したんだよな。そこからコーウェンに移動したの? いつ?
あれ。
あ、違うか。「間借り」はアンワールの町だよな。だから、ヴィトに会うのはアンワールの町か。
いやでも「コーウェンの魔女」に言われて、だから……ああもう整理つかないー。誰か話を聞いてくれー。しゃべってないとまとまらないんじゃー!

どうしよう。ここ決まらないなあ……。
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第七章まで来たー! [テラサガ関連]

ついに砂漠編、来たよ。
レフォア会議の描写もあるんだけどこれでいいのか??
全然頭が働いてなーい!
前はクラインが竜を操ってるって話だったんだけど、それは止めようということにしたんだよね。
クラインの出番増やすと四人VSクラインみたくなっちゃって、国家と戦うみたいな、クラインが悪人みたいになっちゃって……それは違うと思って。
クラインと手に手を取って戦う、ってことでもないんだけど……とにかく、勧善懲悪話じゃないから、ここをなんとかしたいんだよー!
うーん、今はとりあえず、飛ばすか……。

砂漠でトカゲ食って寝るシーンの後に会議が入ってる、ということだけ記憶しておこう(って無理だから書いておく)。
ひとまずヤーデ、ていうかケイズリーの話だけはチェックしちゃいたいもんな。そっちいこ。
好きなとこばっかやるw
や、最終的には全部やるけど!
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Driveについて&作業画面 [テラサガ関連]

ネットワーク上に保存してあるファイルに複数端末からアクセスして編集できたらいいな、という話なんですが。
現状ではローカルに保存して、そのフォルダをネットワーク上のGoogleDriveで共有するっていう感じになってるみたい。
同期は自動だからわざわざアップロードする手間はかからないけど、ネットワーク上に保存してある方がいいのかな? という気も……。
でもTateditorではネットワーク上に保存は出来ないみたい。
ただ、WindowsにはOneDriveとかいうのもあるみたいで、それなら保存できる。
こっちのがいいの? という気もしたけど、良く分からないー!

……でもなあ。
GoogleDrive既に持ってるのにAndroidで新たなアプリをDLするってのもねえ。


ま、ひとまずこの問題はほっとこう。
現状で特に不満ないから。


後、今日は作業画面をまたキャプチャーしてみたので上げてみる(俺得でしかない)。

20171229作業画面.jpg

Tateditor、アウトラインツリーを左側に移してみた。
前は右側にしてたんだけど、何となく左のが使いやすい気がしたので。
私のノートPCはタッチパネルなので右手でツリー触って移動させたり選択できたりするのは使いやすかったんだけど、メニュー的なものは左にある方が見慣れてるからそっちのがいいなと思って。
文字は少し大きくしてみた。見やすい♪

右側に空けたスペースに、Excelで作ったカレンダーを表示。
時系列とか季節、詳細な日にちとかさっと見られる。便利。
ちなみに先頭行は固定してある。

ブラウザがその下にあって、基本的にはテラサガのLLトップが表示されてる。
この壁紙が好きだし、背景に透けて見えてても気にならないから。
ちなみにブラウザのタブはLL、ブログ、Twitter、YouTube、調べものの五つくらい。息抜き(?)にMixi開いてる時もある。
でも気が散っちゃうから、見ないようにしてるけど。
集中しなきゃね。

ってこんなブログ記事書いてる暇あったら原稿やれよ俺!!w
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文字数とページ数 [テラサガ関連]

まだまだ書き直しはあるんですが、ちょっと気になって数えてみた。
大体30万くらいというのは分かってたけど、現状をここに記録しておく。
100のお題として書いたけど、「若き支配者」はやはり終章として本編に組み込みたいということで、それを付け加えたところ、文字数は現在28万くらい。
Word上で以下の設定にしてみる。
・紙はB5。
・縦置き、縦書き、段組み一段
・余白は上20mmの下22mm、見開き設定で内側24mmの外側17mm
・一行に46字
・一ページ18行。

で。
502ページだった。
うえー。完全に上下二巻じゃねえか。
もっと短くしたいと思ってるけどこれ難しいんじゃね……。
うわああああ。
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スマホ [テラサガ関連]

スマホ。毎日使ってます。
料理作るのにクックパッドは必須だし、ニュースもブラウザで確認、SNSもやってます。
暇潰しにはパズルなどのアプリも少々。
でも、スマホで長文を読もうという気にはなれなくて。PCですら出来ないのに、と思っていて。
漫画くらいなら少しは読むけど……くらい。
そもそも紙媒体が好きなんですよね。だから画面のものはやや否定的な思い込みがあったのかも。
ところが、私が尊敬しているネット作家さんが、「味噌汁を作る五分でもスマホで推敲」と言っていて、なんてこと……! と頭をぶん殴られた気持ちになりました。
スマホじゃ無理ですわーと書いたけど、よく考えたら、やりたいなら無理とか何とか言ってないでやらなきゃ進まないんですよね。
そうか。
そうだよね。
スマホ嫌いだしとか思い込んでないで、やったらいいねん。やれるようになればいいんじゃー!

というわけで心機一転。

スマホで作業できるようになりたいと思って昨日から作業していました。
推敲作業もやりたいけど、環境整えるのも好きです。
こういうのが余計なことなのか、それとも効率よくするための大事なことなのか、それは分かりませんが……仕事じゃないんだからやりたいことはなんでもやれる。それが趣味のいいところ~。^^

PCでは先日から使い始めたTateditorがお気に入りです。
本当はこれがスマホでも使えたら最高なんですが、今はないみたい。作者さんはAndroidアプリも開発しているようなので、楽しみに待っています♡
そもそも、iPhoneとMacならいいけど、WindowsとAndroid両方で使えるソフトってあんまりないんですよね。ユニバーサルアプリっていうんですか? 詳しくないんですが……。
色々調べてはみたけれど、どうも良く分からない。
たどり着いた結論としては、Googleのアカウントはあるので、GoogleDriveにファイルを保存し、スマホでもPCでも同じファイルにアクセスできるようにし、スマホはスマホで、PCはPCで、違うソフトで編集作業をし、同ファイルに上書きしていく、ということでした。

スマホ用のテキストエディターはもちろん色々あり、イオタとかが有名なようですが、30万字あると動作も重いようで。色々DLして試してみたのですが、どうにも重い……仕方ないけど。
唯一、「あっ、これ軽快♪」と思ったのは、QuickEditというアプリでした。
これなら全文を並べて推敲作業できます!

気に入った点は以下の通り。

・とにかく早い。軽い。
・明るい(白背景+黒字)、暗い(グレー背景+白字)、ブラック(黒背景+白字)と三種類のテーマが選べる。
・アプリを開き直した時、前に作業していた箇所が開く。行指定でも飛べる。
・GoogleDriveに保存できる。
・自動保存してくれる(時間の間隔も選べる)。
・外部フォントも読み込める。フォントサイズも細かく変えられる。

残念な点は以下の通り。

・縦書きでは見られない。
・だからもちろん縦書きで編集もできない。
・GoogleDriveで同期してる私のパソコンのフォルダは開けない(Driveのアプリからファイルを指定して「アプリで開く」→QuickEditと選択すればそのファイルを編集することはできる。


というわけで、何とかできました。
一つのファイルをクラウド上に保管して、AndroidスマホとWindowsのPCで共有する!
これで世界中どこでも推敲できます。
夜、寝る前にベッドで息子が寝るのを待つ間もできる。
暇つぶしにアプリやる時間を遂行に充てることができる。
素晴らしいです……!
このアイディアを、そしてやる気を生み出させてくれた椎堂さんに感謝します。ありがとう~!
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悩むー…… [テラサガ関連]

昨日は書く気マンマンで、この年末年始の間にやっちゃうぞー! って勢いだったのだけど、仕事に追われて一日経ったらなんかもうしぼんじゃった。
こんなんじゃーダメだと思うけど……。
出来ないと言い切るのも嫌なので、ブログ書きつつ粘ってみる。



※以下、ネタバレします。

リュークの登場シーンについて、答えが出ない。
一度は第七章の冒頭、白い町にて出会おうと変更したのだけど……本当にそれが正しいのか?

ああ、頭の働きが鈍い、どんよりしてるうう~!><

でも頑張る。嫌なキモチだけど頑張る。

ええとええと……。

リュークの行動として、山を登ってデュレーまで来るのがどうなのか、ってことだったんだよ。第七章に移すってことは。山登って四人と会ってすぐ下るんかい! と思って。
けど、それは確かにそうだけど、無駄のない行動をさせること=正しいとは限らないもんね。
なんならリュークに「登ってすぐ降りるとか無駄だよな、チェザで出会うように段取りしといてほしかったぜ。運命の神さまもつれないぜ」とか言わせてさ。
「普段の行いが悪いからじゃないの」とかクレオに言わせてさ。

……って、これでいいやん。


なんだこれ。
できたやん。

……え?

ちょっと待って、もう一回考え直させて。
サーナをヴィトに預けて、ヴィトが間借りしている部屋にサーナを預けて……カレンダー確認しよう。

違うな、えっと……。

収獲の月に、シキがラマカサで大会に出たりクリフが資格取ったりしてる間に、竜が覚醒して、マイオセールを襲撃、その時にリュークがサーナを救い出す、と。
てことはあれだ。
第二章で「遡ること半年」と書いてあるからして、第四章でラマカサに着くとき「あれから半年」でいいわけだ。ふむふむ。分かりやすくていいかもしれない。
時の流れがあまり複雑なのは私も苦手だし、読む人も、ああ半年くらいなのねと思えたら分かりやすい気がするぞ。
でもあれだ。三ヶ月半だよ実質。
青葉の月に運命の出会いがあって、白雲→雨→虹→収獲の月だもの。
んんん……三ヶ月半にするかなあ。いや、やっぱ半年って感じがいい。なんとなく。成長したって感じもするもん。いくら日に日に成長するとは言っても三ヶ月じゃそんな大きくならんやろって感じがするもん。実際には、子どもは三ヶ月くらいでも服が入らなくなったりするんだけど、子育てしてる人には分かりにくいだろうし。
とすると……全体で何ヶ月あるんだっけ?
青葉、白雲、雨、虹、収穫、月光、凍夜、春風、花の香で十個か。雨と虹が短めとはいえ、五ヶ月で半年なのね。オーケー。
じゃあちょっとカレンダーをいじりましょう。話はそれからだ。

------------------------
季節が変わったww
本文中の季節に関する記述を大幅に変更せねば~! ちゃんとチェックできるかなあ、不安~!
二ヶ月後ろにずらしたから、ラマカサ到着も冬(凍夜の月)になったし、夜の峠も凍夜だ。同時に竜の襲撃もだ。うわわわわー。第一章からチェックし直しやん!><
でもこれで時間軸がちゃんと成立すると思うとやるしかない。ふっふっふ、楽しい作業の始まりだあー!
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生活向上委員会~羅列~ [家]

ちょこっと顔出してくれた夫に話し、いいんじゃないかな、と賛同をもらった。
昼食時、娘らに「この家はみんなの家だから、みんなが居心地よくなるように、みんなで考えて、みんなで良くしていきたいの。それが生活向上委員会だ!」とか熱血演説してみた。
まあ、受け入れてもらえたみたい。

じゃあ具体的に何を、となると、なんとも……。
とりま、「気になるところ」を挙げてもらいました。

*長女
自分のランドセルを置くところ。

*次女
お風呂のカビ。
ランドセルを置くところ。
リビング全体。
キッチンカウンターの下の弟のおもちゃが置いてあるところ。

*息子
自分のおもちゃの引き出し(ハイパーブルーポリスを入れるのが難しい、引き出しがしまらない)。

*私
全部……。orz いやこれだと良くない。ダメダメ、やり直し。
えーと、お風呂のカビは私も気になってる。
二階の窓の結露。
ベッドのそばに脱いだ洋服(私が悪いんだけど、じゃあやれよ、とは言わないで~><)。
リビング全体。
特にキッチンカウンター。何も置いてないのがいい。
床の靴下。
子どもらのカバン(新体操のリュック、塾のバッグなど)が、帰ってきてとりあえずそこらに置かれること。
紙類が何度片付けてもまたすぐ増殖すること。
本棚(もういっぱい)。
見てないんだけど多分これからも見ないから返さなくちゃいけないDVD。
これも返さなくちゃいけない洋服の型紙の本。
子どもたちの机の下(いつも何かしら落ちてる)。
やってないジグソーパズル(やりたいけど……)。
息子の部屋(洋服が整理されてない、おもちゃが出しっぱなしなどで床面積が狭い)。
娘らの部屋(洋服が床に落ちてる)。

とりあえず……こんなもんかな。
本当はまだあるけど、増えすぎて吐き気がしてきた……。
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生活向上委員会~情報を共有したい~ [家]

片付けができない私。
掃除はその次。
目の前にあって気になることは都度やったりもするけど(埃がたまってるとかね)、見ない振りをして素通りすることもままあります(洗濯物たたまないとかね)。
夫は、片付けろと言われるのが超嫌い(人に命令されるのがめっちゃ嫌い)で、綺麗な家で汚せないと緊張するより、散らかっている家で笑ってる方がずっといい! という人。
綺麗にはしたいけれど、片付けは苦手で後回しにしてしまう私。
無理しないでという夫に甘えて、家は散らかり放題。
床には靴下、机の上には紙類、そこらじゅうにおもちゃ、キッチンカウンターにはどうしていいか分からないもらいもの……などなど!
ストレスは溜まる、けど、片付けてと言えば夫のストレス、夫のストレスは私のストレス、片付かなくて指示しまくる毎日もストレス、何度言ってもやらない子どもらにもストレス……何もかもが嫌です。

どうしたらいいのか。

片付けや掃除は人生設計にも関係します。
家族関係にも。
私一人のことではありません。

まずは、家族みんながそれぞれ何を求めているのか、考えを整理して、情報を共有したいと思いました。
やるべきこと、やりたいこと、やりたい場所、気になること、許せないことなどを羅列してみよう。
そして大掃除だとか、あと一週間だとかにとらわれて、目の前のことだけをやって中途半端にするより、家族みんなでこの家の運営について考える機会を持ちたい。
そう思いました。

がーんばーるぞー!
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あ、すっきり&第六章の最後 [テラサガ関連]

※ネタバレあり。


あーようやくすっきりしたー!
ザッツがヘッジ(あ、今はドロヘッジか)に案内されてメイソンの宿に来るシーンがあったけど、あれは削除で大丈夫だ。
だって。
デュレーに滞在しているって情報を手にするのには少し時間がかかってるはずだし、そこからザッツがラマカサ→デュレーに来て、しかもドロヘッジに探させて、ドロヘッジがメイソンの宿に来るまでって確実に数日は必要。
四人は一晩で山越えしてきてるのに、それとほぼ同時に着いてるわけないんだわ。
だから子どもらが食事して二階行ってるときにザッツがドロヘッジに案内されてくるってのはおかしいんだよねー。
これは第五章の話だけど、第六章でクレオが恋心に気づくころ、ドロヘッジとザッツとメイソンの会話シーンが挿入されてて。ここでさらっと説明すればいいんだわ。あー説明を説明っぽくなく書くのは難しいなー。
フォマー→ザッツ→デュレーの宿屋ギルドに「四人を探せ」令が来て、ドロヘッジはすぐに思い当たる。あの時の四人。少年とその連れがそうではないのか、と。
で、メイソンに問い合わせると、確かにそうかもとなる。ティレルの宿にいることを知り、ザッツはメイソンの宿で策を練る、と。怪我が治る前に襲わないとね。
あーそうすると、メイソンへの問い合わせはもう少しあとがいいかもなあ。やっぱここの描写も削ろう~!
一旦削除して、と。文章自体はサイトにもあるし他のデータにもあるはずだからコピーはとっとかなくていいよね……。
やっぱ一応書いとくか。ここに置いとこ。
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 ラマカサの領事であるフォマーは怒りを鎮めることが出来ず、追手にシキを探させていた。デュレーにいるようだ、との報告を受け、差し向けられたのはザッツだった。一番有能な部下で、フォマーの右腕を務める男である。
 ザッツは宿屋ギルドの長にシキたちがどの宿に泊まっているか探すように指示した。ドロヘッジはすぐにメイソンの宿へも問い合わせた。あの時の少年とその連れが該当者ではないかと。

 眠っていたはずのエイルに騒がれ、メイソンは大恥をかいた。結局、メイソンは宿屋ギルドの裁判にかけられ、想像以上の大金を払うことになった。ドロヘッジはそんなメイソンを見てせせら笑った。何しろメイソンに課せられた罰金はすべてギルド、つまりはドロヘッジの懐に入るのである。
「残念だったなあ、メイソン。お前とは長い付き合いだが、こんな事になるとは思わなかった」
 嬉しそうな顔でメイソンをいたぶる。メイソンは唇を噛むばかりだ。ドロヘッジが悦に入っていると、メイソンの宿に部屋を取っていたザッツが姿を現した。
「騒がしいぞ」
「あ、ザッツさん。すみません。いやあ困ったもんだなあ、と。メイソンの宿にあいつらがいたとは、私も知らなかったんですよ」
 ザッツはうんざりした様子で嘆息した。
「こいつはね、もう本当に頭が悪くて、私が何度言っても……」
「そいつの頭の悪さなど知ったことではない」
 その冷淡な声にドロヘッジもメイソンも思わず黙る。
「奴らは今、ティレルという女がやっている宿にいるんだな」
「仰る通りで。どう致しましょうか?」
「……しばらく考える。静かにしてろ。俺が動くまで、勝手な事をするな」
 ザッツは溜息と共に吐き出し、席を立った。
――手はずを整えなければ。
 簡単に済むはずだった仕事だが、思った以上に時間がかかってしまうかもしれない。小さく舌打ちをし、ザッツはフォマーへの報告書を書くために再び部屋へと戻った。

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多分、要らないと思うけど……あーでもやっぱ説明しないと分かりにくいかなあ?
こういうのがなー。一人でやってると難しいんだよな。初めて読んだ人がどういう感じかってのが分からないから。ぬう。

……今のところ、襲撃直後にザッツがさらっと説明するだけに留めておいた。これでいい気もするなあ。


それと、六章の最後まで来た。
これがねえ……リュークの登場シーンめっちゃ気に入ってんだけど。
おっちゃんが財布落としたって来て、入ってきたリュークが食事してその財布で会計してw みたいな。
無口なナールと立て板に水のリュークが対照的なのもいいし、ナールが四人と引き合わせるってのも自然な流れでいいし、このまま使いたい気持ちもあるんだよなあ。
でもやっぱデュレーまで来て、ってのもねえ。
砂漠の案内人ってことで、白い町チェザで女のコと遊びながら待ってる方がリュークらしい気もするのよ。
ここはもう思いきって全カットかな。ていうか七章に移す、か。
うううううーん。
考えたいけど、とりあえず昼食にしよう。もう集中力が持たない><
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二ヶ月以上空いちゃった [テラサガ関連]

実は別ハンドルで運営している別サイトの小説を書いていて(そっちはそっちで一年とか放置してた)、ここんとこLLはご無沙汰でした。
ブログも広告が出ちゃってイヤだーとか思ってたんだけどね……。
あっちはあっちである程度書き溜めたのでこちらの作業を再開しまして、今日は夜の峠を。
Tateditorの保存が上手くいかなくて序章データが半分ぶっ飛ぶとか、プリントアウトして赤ペン入れた紙の束をなくすとか、色々ありまして、作業が滞ったりやり直したり……とほほん。
ようやくデュレーに到着ですわ。
まあでも、既に書いているところで大幅な変更はないのでもう少し、デュレーのラストまでは楽にいくでしょう。
問題はそのあとよねー。やっぱ印刷しなきゃな。年末年始、楽しもうと思います。

今日の変更点。
ラマカサの宿屋の下男アルダ→マーシュ
同じくラマカサの宿屋ギルドの長ヘッジ→ドロヘッジ

なんだこれww
マーシュはともかく、なんでヘッジにドロつけた? 自分でも分かんねーww
ていうかマーシュっていうと赤毛のアンのマシュウおじいさんのイメージがあるなあ。まあいいんだけど。
ザッツだのヘッジだのアルダだの三文字が多く混乱しそうだったから、ヘッジを長くしようと思って……でもなんで頭にドロつけたのか意味不明ww
嫌になったらまた変えるかも。とりま、続行。
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