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悪夢を見た [夢メモ]

なんかどっかの団体の管理人さんがやめたらしく、新しい若者になぜか私が引き継ぎをせねばならない。
ユカちゃん(25才)←やたら具体的w 彼女はやる気もあり、真剣に聞いてくれるので、引き継ぎはスムースに進んだ(ようだ)。
良かった。

次の場面は畑だった。
設定的につながっているようだ。家族もいた。
みんなで仕事をし、疲れたながらも楽しく過ごせたねーと充実感いっぱいで帰宅の途につく。

家(なぜか実家)につき、ケータイを忘れてたことに気づいた。
しかもやべえ、元カレ(大学のころほんの一ヶ月かそこら付き合ってた人)と久々に会ってメシでもと約束してたっけ(;´д`)
とか思い出し、充電しながらチェック。

この時点では30分くらい遅刻だな、くらいで、やべえっすわー、くらいだった。
なんていおーかな、もしなんだったらごめんして、ドタキャンにしちまうかw なーんて考えていた。
母が夕食の準備をしていて、においが漂い、父も充電しに来て、コンセントを前になごやかに話せるくらい余裕だった。


と こ ろ が。


彼からのメール何通かの間に、別の人からの連絡が何度も入っていた。
電話の着信も、何度も。


Twitterのフォロワーさん(対面したことはないけど、大切に思う人だった、具体的な名前や顔は分からない)と待ち合わせしていたのだ!
チケットではないと思うのだが、グッズがなにかを売ってもらうとか、とにかく何かのやりとりをするはずだったのだ!!!

その待ち合わせ時間は!
なんと!
昼の十一時!!!

引き継ぎしてたころやん! とか考えてる場合か!



あまりに戦慄し、顔面蒼白で硬直する私。

最初は、「もーすぐ着きまーす♪」「現場に到着☆」などの楽しそうな文面。
次に「少し遅れそうですか?」「大丈夫ですか?」などの心配するもの。
その後がだんだんひどくなって、とゆーか、怖すぎて覚えてないくらいなんかもう。
「何時間立ちっぱでいればいいのでしょうか」って文章があったのは覚えてる。
畳に額を擦り付けても謝りきれない。
だって申し開きのしようもないくらい「忘れてた」だけで、百パーセント私のミスなんだもん。
血の気が引き、指先が氷のように冷たくなり、頭の中は「どうしようどうすればいい」の無限ループ。
心臓痛くて、口からは泡を吹きそうでした。

結局、二件とも返信できないままスマホ握りしめてる......で、目が覚めた。

今、何時?!って思ったよ。(苦笑)
なんて怖い夢か。
久々に見た、悪夢でした。
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