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考えてみた…… [テラサガ関連]

昨日、話をしないと駄目だと喚き散らしていたが、結局黒いPC画面に映った自分を話し相手に、録音しながらおしゃべりするという暴挙に出た。暴挙でもないか。
なんせ一人きりなので仕方ない。ちょこっとは進んだのでよしとしよう。

まず、行くのはアンワール。ヴィトが間借りしてるから。
ヴィトは司祭の力もあるのね。そういうことにしたw
んで竜のこととかサーナのこととかで、この世界の行く末みたいなものを見ようと「予見」してみたわけだ。そしたら「デュレーにいる王子と騎士と双子の少年少女」の絵が見えた。彼らはコーウェンの魔女を探しているらしい、と、そこまで分かったのかどうかはあれだけど……リュークに彼らを案内してくれ、ここへ連れてきてくれと言った。竜のことを見たら彼らが映った、ということは、この世界の行く末に彼らが関わっている可能性があるからと。
そんでアンワールでヴィトに会う。
実はコーウェンの魔女というのは私の師匠で。でももう何年も会ってないんだけど。どこでなにしてるんだか、あの人は。多分、コーウェンに住んでいるのかな?
ともあれ、リュークが旅立ってから、彼女の手紙が届いて、竜を倒すために必要なのは封印の剣であるということ、それが東の小国にあること、その封印を解くために双子と王子が必要なこと(剣を使うために騎士が必要なことは書かなくてもいい?)などが記されていた。
これでエイルたちがこの時代に来たことに意味があることになる? なって。お願い。

そんで、アンワールから封印の剣がある岩山へ。
東の小国は都市国家で、レフォアの領地内にある。位置的にはイーソスの下側くらいかな。山脈の端っこ、すぐ近く。
んでそこまでは港町から船がいい。早い。ちなみにコーウェンも大きな港町だけど、それは大陸の南東の端で、ミクリナ島の近くだから、そっちじゃなくて、アンワールからすぐ北が大きな湾みたくなってて、そこから船で理久伝いに北上するとその国があるのね。そろそろ名前つけよう……。
んで、そこの岩山(山脈の端っこってことでいいのかしら?)に剣が封印されてて、エイルの母の出身も刀鍛冶のいるその都市国家で、刀鍛冶の子孫だったという設定。

うーん、読み直したけどクラインがすげえ敵感満載だ。苦笑。
そんなふうにするつもりなかったのに怖くしちゃったなあ。ごめん、クライン。賢い人なのよね。
こりゃあ書き直すの大変だー。

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本当にまとまらないけど、とにかく色々書く。
バラミア山ってことにしてたけど、東の小国をバラミアということにしようかな。ホベック地方のバラミアって都市国家。
ずーっと昔、伝説の刀鍛冶がいて、竜をも殺す剣を作ったという伝説が残ってる。
アンワールからそこまで船で。そのエピソードは語らなくていいよね。削ろう。うん。

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